今日は、日本共産党中央委員会の総会がありました。私は家のインターネットで視聴しました。日本共産党は開かれた組織であると感じる所以は、このように誰でもが総会を見る事が出来ると言う事です。志位委員長の幹部会の報告は、最近の情勢に対して分かりやすく解説し、これからの指針を示していました。領土問題も、中国と韓国では対応を変えねばならないこと。また、国政での要求では、TPP参加問題,消費税増税反対、脱原発、オスプレイなど1点共闘の広がりができていること。ここには、日本共産党の役割があり前進に貢献していると。

今度の総選挙では、必ず勝たねば国民の苦難は計りしれず、そのため個々のがんばりをこれから引き出していかなければと再決意した次第です。一人ではくじけてしまいがちでも、仲間がいるからがんばれるのですね。でも、明日からの川口市の決算委員会に全力でがんばって、地域に入れるのは今週末からですけどね。

 

エリザベスカラ―が、まだとれないまめ。

 

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