川口市市議会議員 今井はつえの公式サイトです。

文字サイズの変更

早朝宣伝は、東浦和駅。

先週の宣伝で、自民党と間違われたので、「日本共産党」のタスキをして宣伝しました。7時半過ぎに、夜勤帰りの青年に声をかけられました。「共産党の言っていることは正しいと思うけど、なぜ選挙で伸びないのか。中国共産党と違うのか、同じなのか。集団的自衛権の考え方。経済政策などなど」いろんな事を聞かれ、話をしました。勇気を出して声をかけたとの事でした。入居しているマンションには、ビラが入っているので、良く見ているとも言っていましたが、マスコミには中々日本共産党の施策など報道してくれないこともお伝えして、「しんぶん赤旗」の購読を勧めましたが、断られました。やはり新聞を読んで頂くことが一番だと思います。しかし、この青年と話していて、気がつきました。このブログにも、共産党の施策をアップしたほうが良いと言うことを。

IMG_3655[1]

IMG_3656[1]

井上さんと、タスキがハの字になってしまった。(^○^)

井上さんと、タスキがハの字になってしまった。(^○^)

 

午後から板橋市議と平川さんと新郷小学校の学童保育を視察しました。

新郷小学校の学童は登録児童が多い小学校です。空き教室のメイン保育室のほか別棟があります。視察した時間は1年生と2年生だけでしたが、とても窮屈そうです。3年生が来たらさらに、狭くなります。来年度からは、6年生まで年齢が引き上がりますが、空き教室の確保は必然の課題です。新郷小学校だけの課題ではありません。年齢引き上げは、保護者の要求でもあり、子どもが被害者になる犯罪が多くなってきている現在では、当然の流れだと言えますが、環境整備が追い付かない状況です。予算をきちんと付けなくては。指導員や社協の方のご苦労も少し垣間見ることができました。

子どもたちは、保育室にくると先ず宿題をするのだそうです。宿題が終わって、外遊びの時間がきてみんな元気よく校庭に出たところで、パチリ。

子どもたちは、保育室にくると先ず宿題をするのだそうです。宿題が終わって、外遊びの時間がきてみんな元気よく校庭に出たところで、パチリ。

川口市は、学童保育で待機児童はいません。でも、保育環境の整備充実は必要です。

川口市は、学童保育で待機児童はいません。でも、保育環境の整備充実は必要です。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です